垂れ幕の種類別お手入れ方法│垂れ幕・懸垂幕の印刷、作成は専門工場におまかせください。卸売りならではの低価格、業界最速お届けをめざします!

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垂れ幕の種類別お手入れ方法

当店の格安オリジナル垂れ幕のお手入れ方法を簡単にご紹介致します。詳細に関しては、当店販売スタッフまでお気軽にお問い合わせいただけますと幸いでございます。


【「価格重視お買い得垂れ幕」のお手入れ方法】

「価格重視お買い得垂れ幕」は、テトロントロマットとよばれる厚みのあるポリエステル系の激安素材に、基本的には昇華転写によって染色しで作成したものとなります。

昇華転写は生地の分子構造の中にまで染色料が染みこみますので、洗濯にも対応いただけます。「弱モード」で蛍光剤や漂白剤の入った洗剤を使わずに優しく汚れを落とすようにしてください。また、変色や色落ちの原因ともなりますので、乾燥機にはかけないようお願い致します。


【「使いまわし可長持ち懸垂幕」のお手入れ方法】

「使いまわし可長持ち懸垂幕」は、ターポリンというビニール系の素材で制作されたものになります。基本的にお洗濯することはできませんが、ビニール製とあって汚れやシミが付着しづらい素材となっております。印刷面にご留意いただきつつ、濡れた柔らかい布で汚れを拭き取るような形でお手入れいただければ幸いでございます。


【「本格気分のお手軽垂れ幕」のお手入れ方法】

「本格気分のお手軽垂れ幕」は、綿素材に顔料でプリントを施したものになります。

顔料での印刷は、絵の具や化粧品などと同様で、製作生地の上に色の粉末を塗りつけているような状態となっております。生地深くまで浸透している訳ではございませんので、摩擦には耐性があまりありません。

従いまして、洗濯機などにかけてしまうと色落ちが一度に進んでしまう恐れがございます。濡れた柔らかい布で優しく垂れ幕の表面の汚れを拭き取る程度に抑えて頂くことをお薦め致します。


【「伝統綿本染め懸垂幕」のお手入れ方法】

「伝統綿本染め懸垂幕」は綿素材をしっかりと深く染色し固着したものになります。

従いまして、多少の色落ちはあるものの堅牢度は高く、「弱モード」であれば洗濯機にもかけて頂けます。(色移りを防ぐため、念のため単独でのお洗濯を推奨致します)

シワや縮みを防ぐため、しっかり伸ばし陰干しで垂れ幕を乾燥させてください。綿素材ですのでアロンがけは、温度を高くされても基本は問題ございません。


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